施設常駐警備

佐賀市内の歴史的建造物中心に佐賀城本丸歴史館、美術館、博物館、図書館などの常駐警備を行っております。

24時間体制で建物の警備にあたります。※一部24時間体制ではない施設もございます。

主に犯罪などを未然に防ぐ『防犯』と火災などを未然に防ぎ、被害を最小限に抑える『防災』の2点が重要な業務になります。

街の事件事故を未然に防ぎ、安心安全を守る非常に重要な業務です。

佐賀城本丸歴史館常駐警備
建物内外の巡回警備、防犯カメラの監視を行います。
佐賀市役所本庁舎常駐警備
建物内外の巡回、夜間受付、休日の電話対応等、荷物受け取り等を行います。
佐賀県立博物館常駐警備
建物内外の巡回、施錠等を行います。
佐賀県立美術館常駐警備
建物内外の巡回、施錠等を行います。
佐賀県立図書館常駐警備
建物内外の巡回、施錠等を行います。
佐賀市立図書館常駐警備
建物内外の巡回、搬入業者等の記録等を行います。

雑踏警備業務(イベント警備・駐車場誘導等)

イベント警備は雑踏警備とも呼ばれており、人々が多く集まる催し事の際の警備になります。

多くの人が一点に集中するイベントなどで起きる雑踏事故や混乱の防止に努めます。

またイベント参加者の安全と速やかな移動が出来るように歩行路の安全通路の確保や人員誘導なども行うなど非常に大事な業務になってきます。

二日市温泉藤まつりメイン会場
会場周辺の雑踏警備を行っております。
藤まつり会場周辺
許可証を持たれている方のみ通行させる業務です
藤まつり会場周辺
来場者と車両等が接触しないように誘導を行っております。

交通誘導警備(工事現場周辺)

新しく建設されるマンションやアパート、大型のスーパー、工場など工事の際に大型のトラック、トレーラー等を誘導し、地域住民や付近を通る歩行者などを安全に誘導する業務になります。

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交通誘導警備(エリア移動型)

道路や歩道での工事で車や人が安全かつ円滑に工事現場付近を通過できるようにする業務になります。

夜間や雨の日は視認性等の問題から、誘導棒と呼ばれるLEDライトが内蔵されている自光式の棒を使用して、車や歩行者の誘導を行い安全を確保致します。

佐賀県内エリアにて工事場所付近の歩行者、車両を安全に誘導します。(移動型)
日中や晴天時では紅白旗を使用し、夜間や雨天時では誘導棒を使用します。
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交通誘導(夜間)

人々の生活を支えるインフラ工事では、近年の夏の異常気象での熱中症対策や人通りや車両の通行が多い道路では夜間に工事をするようになってきています。

弊社でも夜間の仕事があれば受注し夜間警備を行っております。

特に夜間での誘導は車両のスピードがかなり速く、昼間と違い運転者から警備員の存在が見えにくいという非常に危険な要素もあります。

夜間時では日中の誘導以上に、誘導棒を的確に使用し運転者にわかりやすい合図を行わなければなりません。

また夜間でのイベント(年末年始の神社での車両の誘導)も行ったりしています。

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駐車場警備

集客が多いスーパーや大型商業施設などの多くの車や人が行き交う中で車両を出口まで安全に誘導したり、進入する車両に対し、どこに駐車すればよいかを案内していきます。

警備はもちろん最重要ですが、お店にお越しになる方と最初に合うのが警備員ですので節度のある対応も指導しております。

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機械警備

機械警備と聞くと『機械を守る仕事』を想像する方が多いのではないでしょうか?

実際には常駐の警備員などを置かず、センサーを設置し侵入者や火災等の異常を機械が察知し、その発報を遠隔地で受信し、警備員が現場に直行する警備業務を指しております。

原則的には発報より25分以内には現場に到着しなければならないので機動力が求められます。

機械警備は侵入者の撃退ではなく、被害の拡大の防止を目的としております。

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身辺警備

身辺警備はボディーガードとも言われており、依頼者を危険から守る業務になります。

最近では子供を通学の際の危険から守ったり、ストーカーが近づかないように警備をすることも増えてきています。

業務内容 身辺警備

防犯カメラシステム

弊社では防犯カメラ・監視カメラのご紹介もしております。

店舗から大型施設までカメラがあることで人員不足の手助けにもなりますし、抑止力にも繋がります。

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